チャレンジして成長したい人のための

【空中感覚】フィギュアスケートのオフトレにもトランポリンが使えそう【三半規管】

スポンサーリンク

 

スキー・スノボなどジャンプで空中感覚が必要な競技はトランポリンでのトレーニングが大切だと常々 思っていましたが、フィギュアスケートにも効果あるんですね〜。

 

平昌五輪で金メダルの羽生結弦選手もやはりトランポリンを活用していた!

 

【羽生結弦伝説】〈下〉中学まで指導・都築章一郎コーチ 4回転飛ぶためにトランポリントレ

 

ちなみに、スキー界のトップクラスの方もトランポリンやりまくってます!

関連記事>>>【オフトレ】スキー界の伝説 タナーホールの空中感覚が神がかっててヤバい!

 

スポンサーリンク

 

大事な時期は6〜8歳とか、5〜10歳とかそのあたりでしょうね。

もちろん、体操の内村航平選手も白井健三選手もトランポリンはやっていて、3歳くらいから始めたと言う話です。

 

肉体的に身体能力が伸びるのは高校生、大学生以降の年齢。

でも空中感覚や神経系の発達って、幼稚園〜小学生くらいです。

 

関連記事>>>小学生向けタブレット勉強アプリ4社の比較!コスパが高い教材を選ぶポイントは?

 

ハイハイしかできない赤ちゃんが2本足で立ち上がるのも、バランス感覚などの神経系がもの凄く発達したから。

 

それくらいの時期にトランポリンで空中感覚を養うことって大事なんですね〜。

 

他にもオリンピック選手でトランポリンを活用している人の情報が気になる〜!

 

関連記事>>>【幼児教育】お風呂でやろう!数かぞえはいつから出来る?

 

ダイエットでも宙返り・アクロバットでも、トランポリンがあれば叶うかも知れません。

日本各地に増えている、身近なトランポリン施設はこちら。

 

\小学生向けタブレット勉強アプリといえば!/
関連コンテンツ

ikki(イッキ)のプロフィールはこちら。大企業からベンチャー企業に転職系。30代の子育て世代です。明日がもっとスタイリッシュな生活になるように、今日も貪欲に何かを求めていきましょう。他人に伝えられる事って自分が実際にやった事だけ。まずは何でもチャレンジしてやってみる事が大事!湘南暮らしリモートワーカーのプログラマー。RubyやPython書いてます。器械体操・トランポリンジャグリングも大好きです。